ひそかにinstagramなどを

『小樽人』、ひそかにインスタなどをやっております。

かれこれ2週間くらいになるでしょうか。
内緒にしていました。

銭函マップ発行記念ということで、ainosatoさんこと乾英男さんの、小樽スケッチ 銭函編。
銭函のその他のスナップをnekonekoことnekonekoが。
KSNさんやmogamogaさんも出てくるかもー。

銭函以外にも、いいな〜と感じた小樽のあれこれを投稿しております。
よろしければフォローしてくださいね。

『小樽人』インスタはこちらです↓
https://www.instagram.com/otaru.jin.z/

 

過去の投稿より

「小樽スケッチ 銭函編」photo by ainosato(乾 英男)
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銭函や小樽のあれとこれ photo by nekoneko(杉本真沙彌)

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『月刊おたる』4月号。小樽の春はここに

我が家の庭は、今朝、積雪ゼロになりました。
いよいよ本格的な春の到来です(忙しくなるなぁ)。

冬の真っ白な世界から、あれよあれよという間に、色のある世界へ。
色といっても春の始まりは、雪の下でしんなりした枯れ草や、泥、土埃といった茶色の世界。
幼い頃は、泥で汚れた雪を見るのが嫌いで、四季の中で一番嫌な季節が春でした。

小学校の入学式の日。
乾ききらない泥道を、そーっとそーっと歩いて、学校まで行ったことを記憶しています。式の記憶はほとんどないのですが、なぜか泥道の記憶があります。
スカートに白いタイツ、そのときすっぱねがあがっていたかどうかの記憶は曖昧です。

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『月刊おたる』4月号「小樽色々」に、すっぱねあがる小樽の春、というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。

花も団子も、『月刊おたる』3月号も!

3月は春の嵐で始まりましたね。
そして今日は3月3日、楽しい雛祭り〜♪

友人から、吉野のお団子と餡の入った葛餅をいただきました。
吉野葛を使った葛餅は上品でとても美味しいです。
花より団子の気分のときもあれば、団子より花のときもあります。
『月刊おたる』3月号を読むときは、花の香りを嗅ぎながら、お団子をいただいて。
花も団子も、『月刊おたる』3月号も!

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目鼻口、一緒に使えますよね。
よくばりだわ、私。

そして、昨日、かわいらしいかまぼこを見つけました!
かま栄花園本店さんにありましたー。
ヒシカマ♪

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2月と言えば、『月刊おたる』2月号

ついこの前、年が明けたと思っていたら、もう2月じゃないですか!
早いな〜。
や〜、早い早い。

さてさて、みなさんはこの冬、にしん漬けを食べましたか?
私はたくさん食べることができました!
幸運なことにたくさん戴いたんですよね。

この時期になると、一般家庭にはもうないかもしれません。
市場はどうかな、と思って行くと、まだ大丈夫。

「こっちはちょっと漬かりすぎているので安くしますよ」という言葉につられ、
漬かりすぎた方を50円安く購入。
たしかにちょっと漬かりすぎてはいるけれど全然問題なしでした。
やっぱりにしん漬けはおいしいな〜。

月刊おたる2月号

『月刊おたる』2月号「小樽色々」に、にしん漬けも色々
というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。

はじめに2月号の目次を、
そのあとに入手先の情報をご紹介します。

初月の出は、スーパームーンでした! 小樽人 in 余市

2018年になりました。
新しい年。

皆さんはどんなはじまりを迎えているでしょうか。

昨年は『小樽人』をお読みいただき、ありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。

ところで、初日の出は、ご覧になりましたか?
小樽では近年、天気がよろしくないようで、
ピカッとした初日の出を拝むことができていないようです。
(私は早起きでなはいので、他の人からの情報です^ ^;)

今年は、元旦に初月の出を見ることができました。月です(偶然なんですけど)。
小樽のお隣のまち、余市の登(のぼり)町で、月が上(のぼ)るのを見たわけです(偶然にも)。

 

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『月刊おたる』12月号〜師走のコーヒーブレイクに

ついに、師走になりました。
「あー、忙しい」が口癖になり、頭の中でも「忙しい、忙しい」という言葉がリフレインしています。
ひょっとして、「忙しい」と考えているだけで、本当は忙しくないのかも、とか、
忙しいとい思う時間が大半を占めてるんじゃないかと、
コーヒーを飲みながらそんなことが思い浮かんだり、消えたりしています。

皆さまは、この師走をどんな風にお過ごしですか?

さて本題です。

小樽の手宮地区は、見るもの聞くもの全てが面白い! と私は感じています。
どこが? と聞かれても全てだから、全てと答えるしかないので、アレなのですが(笑)

11月に小樽商科大学主催の公開座談会「小樽のひとに学ぶ~手宮の歴史文化とまちづくり~」が手宮の寿司店千成さんで開かれました。
大勢の人々が集った熱いイベントに、改めて手宮が持つパワーを確信しました。

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『月刊おたる』12月号「小樽色々」に、手宮がキテる!~小樽商大主催の座談会に参加して~
というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。

はじめに12月号の目次を、
そのあとに入手先の情報を紹介します。

あっ、しゃこ! と思ったら『月刊おたる』11月号

 

小樽ではこの頃、晴れの穏やかな日が続いています。
今年の格別に美しい紅葉を楽しむには、このお天気はとってもありがたいですね。
でも、でも、この穏やかな天気が恨めしくもあります。

そのわけは、しゃこ。
海が荒れないと、しゃこが食べられないんですよね。

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「小樽色々」に、秋しゃこシーズン到来というタイトルで書かせていただきました。
ぜひぜひお読みくださいね。

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首にマフラー、膝上には小樽猫

久しぶりに我が家の小樽猫。

「チャイコ〜、チャイコ〜」
と私が長男チャイコを呼ぶと
私の顔を見ながら、のんびり近づいてくるチャイコ。

「膝に乗ろうかニャ? どうしようかニャ〜」
なんて考えているような表情でゆっくり近づいてきます。

深まる秋、読書の秋に読むべき『月刊おたる』10月号

秋がだいぶ深まりましたね。
我が家ではストーブをつけない日がなくなりました。

 
今から約1カ月前の秋の始まりの頃に、海辺のとある場所で
全日本(?)フライ協会の第三回公式フライ会が開催されました。

え? そんな会があるの? 全日本のあとの(?)は、何の意味があるのかですって?
えー、深い深い意味があるので、ちょっとここでは書けません(笑)

この会は浜辺でフライを揚げて食べる会です。BBQではなくて、フライです。
第一回の参加者は4人、第2回は9人、第3回は希望者多数でな、な、なんと、22人!
大人気のフライ会!

あ、申し遅れましたが、このフライ協会の理事長は、なにを隠そうこの私。
ちなみに『月刊おたる』の藤森編集長は理事を勤めております。

そして、このことを同誌10月号に「秋の浜辺で何を楽しむ?フライはいかが?」というタイトルで書かせていただきました。

「自分たちのこと、ネタにしちゃっていいのー?」などと言わないでくださいね。
『月刊おたる』10月号を手にいれて、まずはお読みくださいませ。

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はじめに10月号の目次のご案内です。
そのあとに入手先の情報を紹介いたします。

『月刊おたる』10月号 (640号)25日発行。
・「フロンテア」私語 宇城取汀
・「パレット」スケッチの暗号
・「おたるの人」
五十嵐隆行さん(「合気道張碓道場」道場長)
髙橋健さん(「望洋台ミニバスケットボール少年団」指導)
葛西和子さん(「ユーカラの里」ママ)
佐々木せつ子さん(「ゆうらく」ママ)
・エッセイ「ある男の詩」歌方肇
・「共賛商社」スマイルホテル小樽
・「共賛商社」中華食堂 桂苑
・「おたる・点線面」音の色探し 森元勝章
・「クローズアップ 人」松浦豊和さん・妻倉和子さん(劇団前進座 俳優・女優)
・「歳時記 花だより」ワイヤープランツ 荻山喜子
・「写真と文による点描」浅賀正生
・「小樽ロマネスク」(掌編小説)さくらもみじの日 中野知夏
・「Photoコラム」もう一つの小樽 岡田明彦
・「おたる喫茶店物語」亀屋喫茶店 吉田宏平
・「エゾの浪うた情けうた」松ヶ枝久仁
・「やぶにらみ」ハロウィン 十文字一圓
・連載小説「海いろの翼」(新連載) 赤井邦子
・「小樽色々」秋の浜辺で何を楽しむ?フライはいかが? 杉本真沙彌
・「ここに泉あり」THHKバンド
・「男性コーナー・女性コーナー」爺の策略 小野昭八
・「あんてな」第68回小樽市文化祭

題字 濱田玄流
表紙絵 加藤光彦
発行人 森元勝章
編集人 藤森五月
印刷人 大橋明敏
印刷所 株式会社おおはし
発行所 株式会社月刊おたる
小樽市稲穂2丁目21-4 樽石ビル 電話0134-23-4530

 

下記の共賛店にて、読んだり、入手したりすることができますよ。

 

●かま栄●新倉屋●利尻屋みのや●あまとう●栗原蒲鉾店●(株)カネタ髙橋商店(釧路)
●旗イトウ●石井ガクブチ店●北一硝子
●武蔵亭●おたるふる川●スマイルホテル小樽●ニュー三幸●青塚食堂
●喫茶 巴里●桂苑●籔半●日本橋●喫茶 2月16日●大和家本店●レストラン好●みやこ鳥●千成●やまちょう●喫茶 ルナパーク●喫茶 シャロン●政寿司●らーめん西や
●協同組合日専連小樽●樽石●小樽市観光物産プラザ(運河プラザ)●協和総合管理●ダスキンサーヴ北海道朝里支店●おおはし(余市)●熊澤歯科クリニック●ホンダカーズ小樽中央長橋店●中川畳店
●ヴィナス美容室●龍鳳●やま安●しゅあ●小樽MUSE
●合気道張碓道場・yukimichi(張碓町礼文塚通り)●髙橋設備工業●北海道料理「ユーカラの里」(東京・地下鉄赤坂見附駅近く)●カラオケ&スナック「ゆうらく」(花園町龍王ラーメン2階)
(敬称略)

 
注)
なお、お店によって月が替わってから設置するところもあります。
多数支店があるお店は、支店ごとに設置されない場合もあります。
共賛店でも設置されない場合もあります。御了承ください。
書店では販売しておりません(人々が共賛店に寄られ、街を歩かれることを願っているため)。

 

 

 

こちらはフライ会恒例のジャンプ写真です。暗いので誰が誰だかわからなくて、よかった!

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