花も団子も、『月刊おたる』3月号も!

3月は春の嵐で始まりましたね。
そして今日は3月3日、楽しい雛祭り〜♪

友人から、吉野のお団子と餡の入った葛餅をいただきました。
吉野葛を使った葛餅は上品でとても美味しいです。
花より団子の気分のときもあれば、団子より花のときもあります。
『月刊おたる』3月号を読むときは、花の香りを嗅ぎながら、お団子をいただいて。
花も団子も、『月刊おたる』3月号も!

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目鼻口、一緒に使えますよね。
よくばりだわ、私。

そして、昨日、かわいらしいかまぼこを見つけました!
かま栄花園本店さんにありましたー。
ヒシカマ♪

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2月と言えば、『月刊おたる』2月号

ついこの前、年が明けたと思っていたら、もう2月じゃないですか!
早いな〜。
や〜、早い早い。

さてさて、みなさんはこの冬、にしん漬けを食べましたか?
私はたくさん食べることができました!
幸運なことにたくさん戴いたんですよね。

この時期になると、一般家庭にはもうないかもしれません。
市場はどうかな、と思って行くと、まだ大丈夫。

「こっちはちょっと漬かりすぎているので安くしますよ」という言葉につられ、
漬かりすぎた方を50円安く購入。
たしかにちょっと漬かりすぎてはいるけれど全然問題なしでした。
やっぱりにしん漬けはおいしいな〜。

月刊おたる2月号

『月刊おたる』2月号「小樽色々」に、にしん漬けも色々
というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。

はじめに2月号の目次を、
そのあとに入手先の情報をご紹介します。

初月の出は、スーパームーンでした! 小樽人 in 余市

2018年になりました。
新しい年。

皆さんはどんなはじまりを迎えているでしょうか。

昨年は『小樽人』をお読みいただき、ありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。

ところで、初日の出は、ご覧になりましたか?
小樽では近年、天気がよろしくないようで、
ピカッとした初日の出を拝むことができていないようです。
(私は早起きでなはいので、他の人からの情報です^ ^;)

今年は、元旦に初月の出を見ることができました。月です(偶然なんですけど)。
小樽のお隣のまち、余市の登(のぼり)町で、月が上(のぼ)るのを見たわけです(偶然にも)。

 

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『月刊おたる』12月号〜師走のコーヒーブレイクに

ついに、師走になりました。
「あー、忙しい」が口癖になり、頭の中でも「忙しい、忙しい」という言葉がリフレインしています。
ひょっとして、「忙しい」と考えているだけで、本当は忙しくないのかも、とか、
忙しいとい思う時間が大半を占めてるんじゃないかと、
コーヒーを飲みながらそんなことが思い浮かんだり、消えたりしています。

皆さまは、この師走をどんな風にお過ごしですか?

さて本題です。

小樽の手宮地区は、見るもの聞くもの全てが面白い! と私は感じています。
どこが? と聞かれても全てだから、全てと答えるしかないので、アレなのですが(笑)

11月に小樽商科大学主催の公開座談会「小樽のひとに学ぶ~手宮の歴史文化とまちづくり~」が手宮の寿司店千成さんで開かれました。
大勢の人々が集った熱いイベントに、改めて手宮が持つパワーを確信しました。

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『月刊おたる』12月号「小樽色々」に、手宮がキテる!~小樽商大主催の座談会に参加して~
というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。

はじめに12月号の目次を、
そのあとに入手先の情報を紹介します。

あっ、しゃこ! と思ったら『月刊おたる』11月号

 

小樽ではこの頃、晴れの穏やかな日が続いています。
今年の格別に美しい紅葉を楽しむには、このお天気はとってもありがたいですね。
でも、でも、この穏やかな天気が恨めしくもあります。

そのわけは、しゃこ。
海が荒れないと、しゃこが食べられないんですよね。

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「小樽色々」に、秋しゃこシーズン到来というタイトルで書かせていただきました。
ぜひぜひお読みくださいね。

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首にマフラー、膝上には小樽猫

久しぶりに我が家の小樽猫。

「チャイコ〜、チャイコ〜」
と私が長男チャイコを呼ぶと
私の顔を見ながら、のんびり近づいてくるチャイコ。

「膝に乗ろうかニャ? どうしようかニャ〜」
なんて考えているような表情でゆっくり近づいてきます。

深まる秋、読書の秋に読むべき『月刊おたる』10月号

秋がだいぶ深まりましたね。
我が家ではストーブをつけない日がなくなりました。

 
今から約1カ月前の秋の始まりの頃に、海辺のとある場所で
全日本(?)フライ協会の第三回公式フライ会が開催されました。

え? そんな会があるの? 全日本のあとの(?)は、何の意味があるのかですって?
えー、深い深い意味があるので、ちょっとここでは書けません(笑)

この会は浜辺でフライを揚げて食べる会です。BBQではなくて、フライです。
第一回の参加者は4人、第2回は9人、第3回は希望者多数でな、な、なんと、22人!
大人気のフライ会!

あ、申し遅れましたが、このフライ協会の理事長は、なにを隠そうこの私。
ちなみに『月刊おたる』の藤森編集長は理事を勤めております。

そして、このことを同誌10月号に「秋の浜辺で何を楽しむ?フライはいかが?」というタイトルで書かせていただきました。

「自分たちのこと、ネタにしちゃっていいのー?」などと言わないでくださいね。
『月刊おたる』10月号を手にいれて、まずはお読みくださいませ。

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はじめに10月号の目次のご案内です。
そのあとに入手先の情報を紹介いたします。

『月刊おたる』10月号 (640号)25日発行。
・「フロンテア」私語 宇城取汀
・「パレット」スケッチの暗号
・「おたるの人」
五十嵐隆行さん(「合気道張碓道場」道場長)
髙橋健さん(「望洋台ミニバスケットボール少年団」指導)
葛西和子さん(「ユーカラの里」ママ)
佐々木せつ子さん(「ゆうらく」ママ)
・エッセイ「ある男の詩」歌方肇
・「共賛商社」スマイルホテル小樽
・「共賛商社」中華食堂 桂苑
・「おたる・点線面」音の色探し 森元勝章
・「クローズアップ 人」松浦豊和さん・妻倉和子さん(劇団前進座 俳優・女優)
・「歳時記 花だより」ワイヤープランツ 荻山喜子
・「写真と文による点描」浅賀正生
・「小樽ロマネスク」(掌編小説)さくらもみじの日 中野知夏
・「Photoコラム」もう一つの小樽 岡田明彦
・「おたる喫茶店物語」亀屋喫茶店 吉田宏平
・「エゾの浪うた情けうた」松ヶ枝久仁
・「やぶにらみ」ハロウィン 十文字一圓
・連載小説「海いろの翼」(新連載) 赤井邦子
・「小樽色々」秋の浜辺で何を楽しむ?フライはいかが? 杉本真沙彌
・「ここに泉あり」THHKバンド
・「男性コーナー・女性コーナー」爺の策略 小野昭八
・「あんてな」第68回小樽市文化祭

題字 濱田玄流
表紙絵 加藤光彦
発行人 森元勝章
編集人 藤森五月
印刷人 大橋明敏
印刷所 株式会社おおはし
発行所 株式会社月刊おたる
小樽市稲穂2丁目21-4 樽石ビル 電話0134-23-4530

 

下記の共賛店にて、読んだり、入手したりすることができますよ。

 

●かま栄●新倉屋●利尻屋みのや●あまとう●栗原蒲鉾店●(株)カネタ髙橋商店(釧路)
●旗イトウ●石井ガクブチ店●北一硝子
●武蔵亭●おたるふる川●スマイルホテル小樽●ニュー三幸●青塚食堂
●喫茶 巴里●桂苑●籔半●日本橋●喫茶 2月16日●大和家本店●レストラン好●みやこ鳥●千成●やまちょう●喫茶 ルナパーク●喫茶 シャロン●政寿司●らーめん西や
●協同組合日専連小樽●樽石●小樽市観光物産プラザ(運河プラザ)●協和総合管理●ダスキンサーヴ北海道朝里支店●おおはし(余市)●熊澤歯科クリニック●ホンダカーズ小樽中央長橋店●中川畳店
●ヴィナス美容室●龍鳳●やま安●しゅあ●小樽MUSE
●合気道張碓道場・yukimichi(張碓町礼文塚通り)●髙橋設備工業●北海道料理「ユーカラの里」(東京・地下鉄赤坂見附駅近く)●カラオケ&スナック「ゆうらく」(花園町龍王ラーメン2階)
(敬称略)

 
注)
なお、お店によって月が替わってから設置するところもあります。
多数支店があるお店は、支店ごとに設置されない場合もあります。
共賛店でも設置されない場合もあります。御了承ください。
書店では販売しておりません(人々が共賛店に寄られ、街を歩かれることを願っているため)。

 

 

 

こちらはフライ会恒例のジャンプ写真です。暗いので誰が誰だかわからなくて、よかった!

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夏の終わりに「月刊おたる9月号」を読みましょう

皆さんは、今年の夏をどのように過ごしましたか?
今年の小樽は全般的に涼しい夏でしたね。

私の今年の夏は、これに始まり、これに終わったと言ってもよいかもしれません。
銭函のKAMOMEさんのかき氷。
今年は何度も食べることができて幸せでした。
手作りシロップのかき氷の美味しさは格別。
でも、KAMOMEの魅力はそれだけではないんですよね。

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「月刊おたる」9月号 小樽色々のコーナーに「き氷を食べ納めて、夏よさらば」というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。

まずは、9月号の目次のご案内です。
そのあとに入手先の情報を紹介いたします。

『月刊おたる』9月号 (639号)8月25日発行。
・「フロンテア」聖域 宇城取汀
・「パレット」秋雨の丘の1枚
・「おたるの人」
伊藤強さん(「和風だし伊藤圓」代表)
岡部慎生さん(「小樽ダイニング NO NAME」)
塚田耕治さん(「東京北照会」会長)
佐藤亜衣さん(「パピヨン」ママ)
・エッセイ「昭和半ば、酒と花園町」岩原明義
・「共賛商社」日本橋
・「共賛商社」カネタ髙橋商店
・「おたる・点線面」虫が鳴かない秋 森元勝章
・「クローズアップ 人」清水政敏さん(「清水農園」オーナー)
・「歳時記 花だより」ヒメジョオン 荻山喜子
・「写真と文による点描」浅賀正生
・「小樽ロマネスク」(掌編小説)しいさんの恋 いとの恋 長屋のり子
・「Photoコラム」友を選ばば 岡田明彦
・「おたる喫茶店物語」石原裕次郎記念館ティラウンジ「ハレ・コンテッサ」文・湊かおり イラスト・笹原馨
・「エゾの浪うた情けうた」松ヶ枝久仁
・「やぶにらみ」天災 十文字一圓
・連載小説「小樽まぼろし」(最終回) なかじまとしひろ
・「小樽色々」かき氷を食べ納めて、夏よさらば 杉本真沙彌
・「ここに泉あり」北海道千年の森プロジェクト
・「男性コーナー・女性コーナー」爺の将棋 小野昭八
・「あんてな」小樽ロマネスクをラジオで

題字 濱田玄流
表紙絵 加藤光彦
発行人 森元勝章
編集人 藤森五月
印刷人 大橋明敏
印刷所 株式会社おおはし
発行所 株式会社月刊おたる
小樽市稲穂2丁目21-4 樽石ビル 電話0134-23-4530

下記の共賛店にて、読んだり、入手したりすることができますよ。

●かま栄●新倉屋●利尻屋みのや●あまとう●栗原蒲鉾店●(株)カネタ髙橋商店(釧路)
●旗イトウ●石井ガクブチ店●北一硝子
●武蔵亭●おたるふる川●スマイルホテル小樽●ニュー三幸●青塚食堂
●喫茶 巴里●桂苑●籔半●日本橋●喫茶 2月16日●大和家本店●レストラン好●みやこ鳥●千成●やまちょう●喫茶 ルナパーク●喫茶 シャロン●政寿司●らーめん西や
●協同組合日専連小樽●樽石●小樽市観光物産プラザ(運河プラザ)●協和総合管理●ダスキンサーヴ北海道朝里支店●おおはし(余市)●熊澤歯科クリニック●ホンダカーズ小樽中央長橋店●中川畳店
●ヴィナス美容室●龍鳳●やま安●しゅあ●小樽MUSE
●小樽ダイニングNO NAME●和風だし伊藤圓●スナックパピヨン●清水農園(ベジフルマートごすけざわ)●カジュアルバーバミコ(カフェあんな)●石原裕次郎記念館ティラウンジ「ハレ・コンテッサ」
(敬称略)

注)
なお、お店によって月が替わってから設置するところもあります。
多数支店があるお店は、支店ごとに設置されない場合もあります。
共賛店でも設置されない場合もあります。御了承ください。
書店では販売しておりません(人々が共賛店に寄られ、街を歩かれることを願っているため)。

 

祭りだ、祭りだ! 小樽のタウン誌「月刊おたる」7月号を読んでね。

小樽のあちこちで毎週のようにお祭りがあります。
そわそわしますよね〜、祭囃子が聞こえたりすると。

私はお祭り好きです。
そして、小さな頃から心の中に「お祭りスタンプラリーカード」があります。
ここまで書いてピンときた方は、私と同じですね。

招魂祭、水天宮、龍宮神社、住吉神社、そして潮まつり。幼い頃は、この5つの祭りを制覇しないと、すっきりしなかったものです。

月刊おたる7月号

「月刊おたる」7月号 小樽色々のコーナーに「心の中のお祭りスタンプラリー」というタイトルで書かせていただきました。お読みいただけると幸いです。
まずは、7月号の目次のご案内です。
そのあとに入手先の情報を紹介いたします。
『月刊おたる』7月号 (637号)26日発行。
・「フロンテア」橋の文化 宇城取汀
・「パレット」海岸線のいま―昔
・「おたるの人」
金谷敬子さん(「小樽ミルク・プラント」)
安藤純子さん(「やま安」)
竹内優子さん(「北海道の味ニポポ」店主)
藤元繭香さん(「キャロルガーデンズ」店主)
・エッセイ「夏、音楽、そして陽が昇る」黒松こころ
・「共賛商社」北一ヴェネツィア美術館
・「共賛商社」ニュー三幸
・「おたる・点線面」口利き 森元勝章
・「クローズアップ 人」加藤光彦さん(カトウサイン工芸代表・本誌表紙絵担当)
・「歳時記 花だより」アヤメ科の花 荻山喜子
・「写真と文による点描」浅賀正生
・「小樽ロマネスク」(掌編小説)ふり返れば波 赤井邦子
・「Photoコラム」塩辛、甘いか、しょっぱいか。 岡田明彦
・「おたる喫茶店物語」アルチザン 杉山あすか
・「エゾの浪うた情けうた」松ヶ枝久仁
・「やぶにらみ」ソフトクリーム 十文字一圓
・連載小説「小樽まぼろし」(第10回) なかじまとしひろ
・「小樽色々」心の中のお祭りスタンプラリー 杉本真沙彌
・「ここに泉あり」箏曲山田流 箏華会
・「男性コーナー・女性コーナー」爺の災難 小野昭八
・「あんてな」第51回おたる潮まつり
題字 濱田玄流
表紙絵 加藤光彦
発行人 森元勝章
編集人 藤森五月
印刷人 大橋明敏
印刷所 株式会社おおはし
発行所 株式会社月刊おたる
小樽市稲穂2丁目21-4 樽石ビル 電話0134-23-4530

下記の共賛店にて、読んだり、入手したりすることができますよ。
●かま栄●新倉屋●利尻屋みのや●あまとう●栗原蒲鉾店●(株)カネタ髙橋商店(釧路)
●水晶堂めがね●旗イトウ●石井ガクブチ店●北一硝子
●武蔵亭●おたるふる川●スマイルホテル小樽●ニュー三幸●青塚食堂
●喫茶 巴里●桂苑●籔半●日本橋●喫茶 2月16日●大和家本店●レストラン好●みやこ鳥●千成●やまちょう●喫茶 ルナパーク●喫茶 シャロン●政寿司●らーめん西や
●協同組合日専連小樽●樽石●小樽市観光物産プラザ(運河プラザ)●協和総合管理●ダスキンサーヴ北海道朝里支店●おおはし(余市)●熊澤歯科クリニック●ホンダカーズ小樽中央長橋店●中川畳店
●ヴィナス美容室●龍鳳●やま安●しゅあ●小樽MUSE
●北一ヴェネツィア美術館●小樽ミルク・プラント●北海道の味ニポポ(東京・新橋)●キャロルガーデンズ●カトウサイン工芸●喫茶アルチザン
(敬称略)

注)
なお、お店によって月が替わってから設置するところもあります。
多数支店があるお店は、支店ごとに設置されない場合もあります。
共賛店でも設置されない場合もあります。御了承ください。
書店では販売しておりません(人々が共賛店に寄られ、街を歩かれることを願っているため)。